この記事は約 1 分で読めます ( 約 563 文字 )

%e6%ac%b2%e3%81%97%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%ae%e3%81%af

【本記事の概要】

本日は「柚里はつか」様の「欲しかったのは」をプレイしたので紹介し、感想を述べます。記事末には恒例通りゲーム改造ツール「SpoilerAL」のプラグインであるSSGを添付します。

【ゲーム紹介】(ふりーむより抜粋)

【タイトル】欲しかったのは
【ジャンル】彼女の物語を探すゲーム ※シナリオ解釈が必要な構成になっております。 予めご了承ください。
【ED数】4 (最後のEDだけは最初に3つのEDを見ないと 到達することができません。)
【プレイ時間】一つのEDにつき2~3分程度、全ED回収で15~20分程度
制作ツールRPGツクールVXAce
概要彼女の物語を探して下さい。それだけです。 謎解きなどはありません。

【プレイした雑感】

<プレイした範囲>

4つのエンディングを見たところまでプレイしました。

<このゲームについて>

ストーリーが進むようなトリガーを探しながら"彼女"の物語を読むゲームです。

<総括>

最初のトリガーを見つけたらストーリーが確定するようです。よってEDを迎えたら最初に何を調べたのか覚えておくと良いでしょう。

全体的にシリアスな雰囲気のゲームです。

【公式サイト】

警鐘行進曲

【ゲームの入手先】

「ふりーむ」で「欲しかったのは」をダウンロード

【SSGの入手先】

「欲しかったのは」のSSGをダウンロード

【対応バージョン】

1.02