一般向け同人ゲーム改造館

一般向け同人ゲーム改造館

一般向けの同人ゲームを紹介したり、専用の改造ツールをを配布したりするブログです。

記事一覧

はじめに

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【本記事の概要】

本記事では、ご挨拶を行い、本ブログがどういうものなのかについて説明します。記事末には各種RPGツクール製ゲーム用の汎用(笑)SSGを添付します。

【ご挨拶】

当ブログにアクセスしていただきありがとうございます。

このブログは同人ゲームやフリーゲームのゲーム改造(SSG)を取り扱うブログです。

こちらでは全年齢対象~R-15までのゲームを取り扱います。

取り扱うゲームは主にRPGツクールシリーズ製のものになると思います。

無料ゲームが多めになりますが、まれに有料ゲームを取り扱うこともあるかもしれません。

更新頻度は週1~3回くらいになると思います。R-18版と交互に更新していく予定です。

サイトマップがありますのでぜひ活用してください。

それでは当ブログをよろしくお願いします。

重要なお知らせ

この度サイトのURLを変更しました。暫くの間はリダイレクトしますが、その後は以前使われていたURLではアクセスできなくなるのでご注意ください。

サイト名 一般向け同人RPG改造館
URL https://free-game-cheat.rick-addison.com/

【レビュー(?)の方針】

  • 管理人はRPGの醍醐味は戦闘(特にボス戦)にあると考えています。
  • 雑魚敵はお金と経験値をばらまくためのものだと考えています。
  • 如何にユーザーにストレスを感じさせないよう配慮されているかについても書いています。例えば、マップやダンジョンの複雑さ、雑魚敵の処理のしやすさ、金策あたりがあてはまります。楽しむためにゲームをしているのにもかかわらずストレスを感じたら本末転倒ですから。

【推奨ブラウザ】

以下のブラウザで閲覧することを推奨します。

IEだとデザインが損なわれる可能性があります。

  • Mozilla Firefox
  • Google Chrome
  • Safari
  • Opera

【ゲーム改造とは?】

ゲームをしていると必ず遭遇するのがレベル上げやお金稼ぎやアイテム集めといった作業です。そういった作業を一瞬で終わらせる事ができるのがゲーム改造のメリットです。シナリオやシステムは気に入っているけど作業が嫌な人にオススメです。

【利用規約】

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【リクエストについて】

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【FAQ】

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【関連する他の管理サイトの紹介】

①アダルト同人ゲーム改造館

成人男性向けゲームのゲーム改造を取り扱うサイトです。

アダルト同人ゲーム改造館
成人男性向けの同人ゲームを紹介したり、専用の改造ツールを配布したりするブログです。

②アダルト同人ゲーム攻略館

成人男性向けゲームのゲーム攻略を取り扱うサイトです。

アダルト同人ゲーム攻略館
気が向いた時に気が向いたゲームの攻略情報を載せていくサイトです。このサイトで扱うのは成人男性向けのゲームです。

④一般向け同人ゲーム攻略館

一般向けゲームのゲーム攻略を取り扱うサイトです。

一般向け同人ゲーム攻略館
気が向いた時に気が向いたゲームの攻略情報を載せていくサイトです。

⑤猫缶Index The 3rd

掲示板と合わせて様々なゲームのゲーム改造を取り扱うサイトです。

猫缶Index The 3rd
併設の掲示板や自分のサイトに投稿されたSSGを紹介していきます。

⑤同人感想まとめ

同人に関する感想記事を作品別にまとめるサイトです。

アダルト同人感想まとめ
アダルト同人に関する感想記事を作品別にまとめるサイトです。

【汎用(笑)SSGの投稿】

汎用(笑)SSGを公開します。スクリプト素材を一切使用していないゲームならこれで動作します。スクリプト素材を使用している場合でもスクリプト次第では、これで十分動くと思われます。

「RPGツクール2000」のSSGをダウンロード

「RPGツクール2003」のSSGをダウンロード

「RPGツクールXP」のSSGをダウンロード

「RPGツクールVX」のSSGをダウンロード

「RPGツクールVX Ace」のSSGをダウンロード

「現世妖滅記 ~現代を生きる学生達~」の紹介とSSG

現世妖滅記 ~現代を生きる学生達~

【本記事の概要】

この記事では、「メジエナ・ゲームズ」様の「現世妖滅記 ~現代を生きる学生達~」を紹介します。記事末には恒例通りゲーム改造ツール「SpoilerAL」のプラグインであるSSGを添付します。

【ゲーム紹介】(ふりーむより抜粋)

完全オリジナルストーリー 現世妖滅記~現代を生きる学生達~

現代を生きる学生達が退魔の力で戦う退魔使いとなり戦う果たして彼女たちの運命は希望か?絶望か?

プレイ時間

約8時間以上(レベリングを厳密にするとそれ以上かかるかも)

【プレイした雑感】

<このゲームについて>

現代世界に突如魔物が出現したため、それを解決するために少女たちが奮闘するRPGです。

<プレイした範囲>

パーティメンバーが4人になったところまでプレイしました。

<戦闘について>

戦闘システム

エンカウントシステムはシンボルエンカウントです。シンボルの復活条件はマップ切り替えです。

戦闘ビューはオーソドックスなフロントビューです。

雑魚敵との戦闘

適当に強力なスキルをガンガン使っていけば倒せます。MPを使い切る前に回復スポットに到達しやすい傾向にある(ギリギリの場合もある)のでガンガンいきましょう。

ボス敵との戦闘

雑魚敵に比べると火力が高めで油断できない一面もありますが、状態異常が意外と効くので活用しましょう。

<スクリーンショット>

ダンジョン画面

ダンジョン画面

戦闘画面

戦闘画面

<総括>

現代世界に突如出現した魔物たちを少女たちが退治するRPGです。

シンボルの配置数は1マップ4体程度で、前作までの1マップあたりのエンカウント数とほぼ変わりません。

戦闘面も回復スポットと回復スポットの間が狭く、ガンガンMP消費スキルを使ってもMPを使い切れないほどで気軽にプレイできる感じです。

BGMも前作までに使用していたものが幾つか流用されているようで、東方(あまり知らない)をイメージさせる曲も流れていました。

現代世界×魔物×少女というコンセプトのオリジナルストーリーのRPGに興味がある方におすすめのゲームです。

【公式サイト】

(なし)

【ゲームの入手先】

【SSGの入手先】

「現世妖滅記 ~現代を生きる学生達~」のSSGをダウンロード

【対応バージョン】

1.04

「東方魔界迷宮」の紹介とSSG

東方魔界迷宮

【本記事の概要】

この記事では、「メジエナ・ゲームズ」様の「東方魔界迷宮」を紹介します。記事末には恒例通りゲーム改造ツール「SpoilerAL」のプラグインであるSSGを添付します。

【ゲーム紹介】(ふりーむより抜粋)

ストーリー

ここは魔界 そこでは夢子など魔界に住む人達がいます。今日もいつもの日常かと思いきや違い、そこで起きたのは魔界の空き地に巨大樹が突然現れたのです。それを知った夢子と神綺は調査に行くことになりました。

プレイ時間

約5時間(FOEやレベリングを厳密にするとそれ以上行くかも)

【プレイした雑感】

<このゲームについて>

魔界に突如として出現したダンジョンを探索するRPGです。

<プレイした範囲>

第二階層をを突破したところまでプレイしました。

<戦闘について>

戦闘システム

エンカウントシステムはランダムエンカウントです。エンカウント率は少々低め~普通といったところです。

戦闘ビューはオーソドックスなフロントビューです。

雑魚敵との戦闘

適当に強力なスキルをガンガン使っていけば倒せます。MPを使い切る前に回復スポットに到達しやすい傾向にあるのでガンガンいきましょう。

ボス敵との戦闘

雑魚敵に比べると火力が高めで油断できない一面もありますが、状態異常が意外と効くので活用しましょう。

<スクリーンショット>

ダンジョン画面

ダンジョン画面

戦闘画面

戦闘画面

<総括>

魔界に突如として出現したダンジョンを探索していくシンプルなRPGです。

ダンジョンマップは比較的狭めでエンカウントは1マップにつき多くて4回あったかなかったかくらいです。

戦闘面も回復スポットと回復スポットの間が狭く、ガンガンMP消費スキルを使ってもMPを使い切れないほどで気軽にプレイできる感じです。

東方の魔界が舞台のダンジョン探索ゲームに興味がある方におすすめのゲームです。

【公式サイト】

(なし)

【ゲームの入手先】

【SSGの入手先】

「東方魔界迷宮」のSSGをダウンロード

【対応バージョン】

1.02

「東方吸血記」の紹介とSSG

東方吸血記

【本記事の概要】

この記事では、「メジエナ・ゲームズ」様の「東方吸血記」を紹介します。記事末には恒例通りゲーム改造ツール「SpoilerAL」のプラグインであるSSGを添付します。

【ゲーム紹介】(ふりーむより抜粋)

記憶を失ってしまった元人間の吸血鬼 汐見マリ。彼女は記憶を取り戻すべく幻想郷を駆け抜ける。果たして彼女は記憶を取り戻すことはできるのか!?

クリアまでのプレイ時間 約8時間以上(レベリングを厳密にするとそれ以上に行くかも)

【プレイした雑感】

<このゲームについて>

吸血鬼となり記憶を失った少女が幻想郷の様々な場所を冒険するRPGです。

<プレイした範囲>

チャプター1をクリアしたところまでプレイしました。

<戦闘について>

戦闘システム

エンカウントシステムはランダムエンカウントです。エンカウント率は少々低め~普通といったところです。

戦闘ビューはオーソドックスなフロントビューです。

雑魚敵との戦闘

適当に強力なスキルをガンガン使っていけば倒せます。MPを使い切る前に回復スポットに到達しやすい傾向にあるのでガンガンいきましょう。

ボス敵との戦闘

雑魚敵に比べると火力が高めで油断できない一面もありますが、状態異常が発生すると何もできずにサンドバックになるという一面もある感じです。

<スクリーンショット>

ダンジョン画面

ダンジョン画面

戦闘画面

戦闘画面

<総括>

吸血鬼となり記憶を失ってしまった少女が記憶を取り戻すために幻想郷中を冒険するRPGです。

ダンジョンマップは比較的狭めでエンカウントは1マップにつき多くて4回あったかなかったかくらいです。

戦闘面も回復スポットと回復スポットの間が狭く、ガンガンMP消費スキルを使ってもMPを使い切れないほどで気軽にプレイできる感じです。

幻想郷でオリキャラがが冒険する一種の冒険譚に興味がある方におすすめのゲームです。

【公式サイト】

(なし)

【ゲームの入手先】

【SSGの入手先】

「東方吸血記」のSSGをダウンロード

【対応バージョン】

1.03

「DAEXキャンペーン」の紹介とSSG

DAEXキャンペーン

【本記事の概要】

この記事では、「日本戦争ゲーム開発」様の「DAEXキャンペーン」を紹介します。記事末には恒例通りゲーム改造ツール「SpoilerAL」のプラグインであるSSGを添付します。

【ゲーム紹介】(Vectorより抜粋)

◆特徴

実在の陸戦兵器が約50種類登場。兵器スペックは史実を正確に再現。ゲーム性を重視しつつも、資料を元に再現された7つの戦場。RPGをベースに、アクションやSLG的な要素も併せ持つ独特なシステム。プレイ時間はサクッと2~4時間ほど。気軽に楽しめる。ハイスコアを目指せ!やり込みプレイにも対応。ダンジョン・アーミーから兵器を取り込んで自由に使える。

◆収録した戦場一覧

  • ネプチューンスピア作戦(2011年5月2日)
  • 涙の谷(1973年10月6~9日)
  • バドール作戦(1973年10月6~8日)
  • ディエンビエンフーの戦い(1954年3月~5月)
  • ラッテンクリーク(1942年9~10月)
  • マレー電撃戦(1942年1月7~8日)
  • ハルファヤ峠の戦い(1941年6月15日)

◆ここがこだわり!

  • 戦場の再現
    戦場の形は適当にそれっぽく作ったわけではありません。例えばネプチューンスピア作戦(ビ◯ラディン殺害作戦)の場合、建物の配置はアメリカ国防総省が公開している資料を元に再現しています。またヘリが着陸した場所、及び不時着した場所、実際に戦闘が起きた区域、さらにはその時敵が銃を持っていたか素手だったかなども史実を元にしています。
  • 兵器スペックの再現
    イギリスの第二次世界大戦中に、マチルダ2という戦車があります。この戦車は装甲が厚かったのですが、徹甲弾しか撃てないという問題がありました。リアルさが売りの海外製SLGでもマチルダ2が榴弾を撃てたりしますが、DAEXキャンペーンでは、もちろん榴弾は撃てません。さらに主砲貫通力、前面装甲厚、側面装甲厚、15秒あたりの射撃回数、命中率、回避能力、偵察能力、車高による見つかりやすさ、故障のしやすさなども再現しています。このような感じで、多くの兵器のスペックを正確に再現しています。

【プレイした雑感】

<このゲームについて>

「ダンジョンアーミー」のシステムとメンバーで史実の戦闘を体験できるゲームです。

<プレイした範囲>

ネプチューンスピア作戦をクリアしたところまでプレイしました。

<戦闘について>

戦闘システム

エンカウントシステムはシンボルエンカウントです。シンボルの復活条件はマップ切り替えです。

エンカウントの方法は2つあり、1つはシンボルとの接触によるもの、もう一つは銃弾命中によるものです。後者は身を隠しながらできたり、奇襲攻撃を仕掛けることができたりするので覚えておきたい方法です。

戦闘ビューは最大6部隊(1部隊6人)が敵味方表示されるタイプです。距離や射程の概念があります。

敵との戦闘

所持している兵器の射程の範囲に潜り込み、適当に攻撃していれば被ダメをそこそこ受けるものの倒す事ができるでしょう。

<スクリーンショット>

ダンジョン画面

ダンジョン画面

戦闘画面

戦闘画面

<総括>

ダンジョンアーミーを踏襲しつつ史実の戦闘を楽しめるパロディRPGです。

「ダンジョンアーミー」(製品版・体験版ともに)からの兵器の引き継ぎも可能なようなので、「ダンジョンアーミー」を先にプレイするとより楽しめるかもしれません。

「ダンジョンアーミー」のシステムが好きで史実の戦闘を体験したい方におすすめの作品です。

【公式サイト】

日本戦争ゲーム開発

【ゲームの入手先】

【SSGの入手先】

「DAEXキャンペーン」のSSGをダウンロード

【対応バージョン】

1.01

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